「 SQL 」 一覧

ORACLE

[SQL] 内部結合で結合する(INNER JOIN)

2017/09/21   -ORACLE機能, SQL

内部結合で結合するには、INNER JOIN句を使用します。 構文 (内部結合構文) テーブルA INNER JOIN ...
ORACLE

[SQL] カラムを結合した結果をSELECTしたい

2017/06/02   -ORACLE機能, SQL

カラムを結合した結果をSELECTするには、カラムを「||」でくっつければOKです。 サンプル 例)PREF_NM、CI ...
ORACLE

[ORACLE] テーブル名の一覧を取得する

2017/05/11   -ORACLE機能, SQL

テーブル名の一覧を取得するには、tabシノニムを検索すればOKです。 tabは、USER_TABLESデータディクショナ ...
ORACLE

[ORACLE] テーブルの表領域名を取得する

2017/05/10   -ORACLE機能, SQL

テーブル名とテーブルが所属する表領域名を一覧で表示するには、USER_TABLESデータディクショナリを検索すればOKで ...
ORACLE

[集計関数] 平均値を求める(AVG)

2017/04/21   -ORACLE機能, SQL

検索結果を集計して平均値を求めるには、AVGを使用します。 サンプル 以下のテーブルを例にします。 【M_SCORE】 ...
ORACLE

[集計関数] 最大値、最小値を求める(MAX, MIN)

2017/04/20   -ORACLE機能, SQL

検索結果を集計して最大値、最小値を求めるには、MAXまたはMINを使用します。 サンプル 以下のテーブルを例にします。 ...
ORACLE

[集計関数] 合計値を求める(SUM)

2017/04/19   -ORACLE機能, SQL

検索結果を集計して合計値を求めるには、SUMを使用します。 サンプル 以下のテーブルを例にします。 【M_SCORE】 ...
ORACLE

[集計関数] 件数を求める(COUNT)

2017/04/18   -ORACLE機能, SQL

検索結果を集計して件数を求めるには、COUNTを使用します。 サンプル 以下のテーブルを例にします。 【M_SCORE】 ...
ORACLE

[SQL] 「'」シングルクォーテーションを値として使用する

2017/04/17   -ORACLE機能, SQL

SQLでシングルクォーテーションを値として使用するには、シングルクォーテーションを2つ重ねて記述すればOKです。 サンプ ...
ORACLE

[SQL] SELECT結果をくっつける(UNION)

2017/04/13   -ORACLE機能, SQL
 

SELECTした結果をくっつけて表示するには、UNIONを使用します。 UNIONは集合演算子のひとつです。 構文 UN ...
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[SQL] 検索結果に条件分岐を行う(CASE~WHEN)

2017/04/08   -ORACLE機能, SQL

検索した結果に対して条件分岐処理を入れて、表示を変えたい場合にはCASE~WHEN句を使用します。 構文 CASE~WH ...
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[SQL] いずれかに一致したものを抽出する(IN)

2017/04/05   -SQL

指定した値のいずれかに一致したものを抽出するには、IN句を使用します。 構文 IN句には、①値を指定 ②SQL文を指定の ...
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[SQL] WHERE句で範囲指定をする(BETWEEN)

2017/03/17   -ORACLE機能, SQL

WHERE句で範囲指定したい場合は、BETWEENを使用します。 構文 (BETWEEN構文) <対象値> BETWEE ...
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[SQL] 曖昧検索をする(LIKE)

2017/02/22   -ORACLE機能, SQL

SQLで曖昧検索をするには、LIKE句を使います。 構文 (LIKE構文) LIKE '<検索パターン>' 検索パターン ...
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[SQL] SELECT文の中で条件判定を行う(DECODE)

2016/12/29   -ORACLE機能, SQL

SELECT文の中で条件分岐を行うには、DECODE関数を使用します。 構文 DECODEの構文は以下の通りです。 (構 ...

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