ORACLE機能 PL/SQL

[PL/SQL] GOTO文を使う

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GOTO文を使ったサンプルです。

GOTO文を使うと、処理を特定の場所に飛ばすことができます。

サンプル

例)引数が1の場合はhoge、1以外の場合はfugaを表示する

DBMS_OUTPUT.PUT_LINEで出力するには、事前に「set serveroutput on」を実行しておく必要があります。

解説

  • GOTOの飛び先にラベルを付けて、飛びたい所で「GOTO ラベル名」と記述します。
  • ラベルは、「<<ラベル名>>」という書式で記述します。

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-ORACLE機能, PL/SQL

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